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はじめに

もっとウサギを知ってほしくて

ウサギの飼育経験がない方へ

「うさぎって何食べるの?」「寂しいと死んじゃうんでしょ?」という言葉を私は今でも耳にする機会があります。
哺乳類では犬猫に次ぐ飼育頭数のウサギですが、それでもまだまだ世間にはペットとして浸透していないように思います。
室内飼育のため自らが飼育しない限り、目に触れる機会がないからでしょうか。
「コミュニケーションが取れない」「表情がない」なんて思っている人もいるからでしょうか。
確かに犬猫と比べてしまえばそうかもしれません。 しかし、ウサギの飼育経験がない人が「犬猫よりも・・・」と思っているよりは、
コミュニケーションをとれます!
表情だってあります!
時には鳴きます!
挙げたらきりがないほどの魅力がたくさんあります。 もし、ウサギのハートを見て、ちょっとでもウサギに興味が湧いてくれたら、このサイトを作った甲斐があります。 少しばかり時間を割いてこのサイトを見ていただけたら嬉しいです。

ウサギを飼育している方へ

ペットとしてのウサギの環境は徐々にですが、今も変化を遂げています。ちょっと昔の普通の飼育方法が、今では非常識になっているなんてことも珍しくありません。
また、ウサギの疾病の大部分は飼育の方法の間違いにより発生、助長されています。
今一度大切なウサちゃんのために飼育の仕方を確認してはいかがでしょうか? きっと何か為になる情報があるはずです。(発見があるように更新しますっ!!笑)
末永くウサギのハートをよろしくお願いします。

ウサギにまつわる職業の方へ

閲覧いただき大変感謝いたします。当HPのコンテンツは、無料でお貸しすることが可能です。使用を希望する方は、条件がございますのでご連絡ください。 私自身勉強中の身ですので、ぜひいろいろな職種の方と交流を持ちたいと思っております。他愛もない話から、深いお話まで大歓迎です。 ご連絡お待ちしております。

ウサギのハートの方針

インターネットを含め、世の中にはウサギにとって良いもの、悪いものの情報や商品が多く出回っています。
ウサギのハートでは獣医学的に、またはデータ的に完全に否定できるもの以外は、「注意を促す」ことのみにしています。
私は、まだ経験的に否定できるほどの力を持っておりませんし、経験則だけで否定することは判断を誤る可能性があると考えています。

「その事象が、どういう内容なのか、そして、どの程度の確率で起こって、それを高い確率と判断するのか、低い確率と判断するのか、そして高い低いと判断した基準は何なのか。」

これをしっかりと把握しなければ、世の中に出回る情報に流され、あれもこれも目についたものを「ダメ」「違う」と言わなくてはなりません。
ウサギのハートは正確なデータを元に作成することを心掛けております。

バージョンアップしました。

2011年12月中旬に公開をした「ウサギのハート」ですが、私の予想を遥かに上回る閲覧を皆様にしていただきました。
心より感謝しております。
サイト作りを一から勉強し作成した前バージョンでしたので、技術もなく、お世辞にもまとまったサイトとは言えない状況でした。
人に伝えたいことがある時は、その内容も大事ですが、見やすい工夫、つまり「デザイン」も非常に大事だということを感じ、リニューアルを決意しました。(決して自分にデザイン力があるわけではないので苦労しました・・・。)
まだまだウサギの総合情報サイトとして包括的にウサギの情報を提供しているとは言えませんが、ゆっくり地道に更新をしていきます。
これからもウサギのハートをよろしくお願いします。

こんなところが変わりました!

  • ・背景を白くし、文字の視認性の向上
  • ・topへ戻る,twitter.facebook,mixi等のボタン位置の再考慮によるユーザービリティの向上
  • ・大きい画面で見る方の為にフッター固定を廃止
  • ・より可愛くそれでいて見やすいデザインへの変更
  • ・素人感をなるべく廃止(笑)

旧バージョンよっ!ありがとう!

ウサギのハート旧バージョン画像
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